フォト川柳 聴診器の向こう側 四万十の色 何億の生と死と

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

¥1,650

著者:小笠原望

写真:森千里

イラスト:小笠原睦子

体裁:AB判/48ページ/オールカラー

ISBN 978-4-910759-01-2

 

商品コード: 01 カテゴリー:

目次・本の紹介

高知県を流れる四万十川のほとりにある診療所の医師・小笠原望。地域住民に寄り添ってきた。若いころから詠んでいた川柳に、事務長である森千里のカメラが捉えた四季折々の四万十川、それに薬剤師でもある小笠原睦子のイラストで出来上がったフォト川柳。

自然のなかで営まれる「医師と患者のいのちの記録」である。

■目次■




診療所寸描
あとがき/小笠原望

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

コメントを残す

*